fedoraにplatexやdvipdfmxが入っていなかったからインストールした.
yum install platexとかとやってもダメだったので調べてみたら以下の方法が見つかり無事インストールできた.
インストールの方法を以下に残しておく.
# yum install texlive* xdvik xdvipdfmx
# mktexlsr
fedoraにplatexやdvipdfmxが入っていなかったからインストールした.
yum install platexとかとやってもダメだったので調べてみたら以下の方法が見つかり無事インストールできた.
インストールの方法を以下に残しておく.
# yum install texlive* xdvik xdvipdfmx
# mktexlsr
NS2の唯一の日本語参考書であり,貴重な一冊.
豊富な例題を試して,NS2を実際に試して利用するというもの.
また本書を購入すると専用の解析ツールをダウンロードすることができる.
スループットやジッタ解析等,汎用的なものが多くおすすめ.
NS2を学ぶ上でこの一冊はかかせません.
screenコマンドを使うと,1つのターミナルで複数の仮想ウィンドウを開くことができる.
screenコマンドを使えば,例えばTera Termで複数ウィンドウを開きたい時に,Tera Termを複数起動するのではなく,ひとつのTera Termで複数ウィンドウを扱える.
さらに,screenは仮想ウィンドウを開くので,Tera Termをexitしてもそのウィンドウは終了せずにそのまま残っている.
初めて使う人は何を言っているのかよく分からないかもしれないが,実際に使ってみればなんとなくわかっていただけると思う.
以下に,自分の使った基本的なコマンドを示しておく.
まず,screenを使用するためには,最初にscreenコマンドを実行する.
$ screen
これで,仮想のウィンドウが開く.
また,screenの終了方法はexitを実行すればよい.
$ exit
screenのオプションは以下の通り.
screen -list : 起動しているscreenの一覧を表示
screen -ls : -listと同じ
screen -r : 起動しているscreenが一つの場合,そのscreenに戻る.
screenを実行中のコマンドは以下の通り.
Ctrl-a d : デタッチ
Ctrl-a c : screen内で新しいウィンドウを開く
Ctrl-a n : 次のウィンドウに切り替え
Ctrl-a p : 前のウィンドウに切り替え
Ctrl-a 数字 : 指定した数字のウィンドウに切り替え
Ctrl-a Ctrl-a : screen内で一つ前に開いていたウィンドウに切り替え
Ctrl-a w : screen内で開いているウィンドウの一覧を表示
Ctrl-a A : ウィンドウに名前を付ける.
とりあえず上記のコマンドさえ知っていれば十分にscreenコマンドが活用できると思う.
Googleが日本語入力のベータ版を公開した.
今までずっと「Microsoft Office IME 2007」を使っていたのですが,早速「Google 日本語入力」を試してみた.
「きょう」「きのう」など入力すると、変換候補として日付が表示されたりとなかなかユニークでおもしろい.
レスポンスも悪くないので,しばらく使ってみようと思う.
無料でダウンロードできるので,気になる人は一度試してみるといいと思う.
http://www.google.com/intl/ja/ime/